アクセス(スピリチュアル・メッセージ)

dozen/Renを媒体としたアクセス(スピリチュアル・メッセージ)は、いつ起こるかわかりません。
こちらが顕在で望むタイミングではやってきません。


高次元の存在が、必要なタイミングでアクセスを起こすのです。


ごはんを食べていようが、電車に乗っていようが、街で歩いていようが、そんなことは関係なくアクセスは起こります。
それは、霊的に必要なタイミングなのです。


アクセスをしてくる高次元の存在も多種多様で、多次元です。
既にこの世を去りながらも、なお現世をさ迷う存在(この場合は、蓮とさ迷う存在の媒体として高次元の存在があります)から、4~5次元の存在やアセンデッドマスターと呼ばれる12次元以上の存在、さらには、22次元の根源まで、数えきれないほどの高次元の存在たちから、色々なアクセスをもらっています。


dozen/Renのアクセスの特徴は、このような多次元からのアクセスの媒体になれることです。


これは、クンダリーニの覚醒した故に起こった特性と思われます。
仮に、dozen/Renにクンダリーニの覚醒が起こらなかったとしたら、これほどの幅を持った多次元の存在たちからのアクセスを受け取ることはできなかったでしょう。


なぜなら、アクセスでの高次元の存在たちからのメッセージは、バイブレーションで伝えられます。
そのバイブレーションが、喉のところで声に変換され、口から出るという過程なのですが、高い次元にいけばいくほど、バイブレーションは、微細で繊細になり、かつ、振幅は大きく、エナジー的には強いのです。
そのバイブレーションに同調できなければ、アクセスを受け取ることができません。


高い次元のバイブレーションに同調できるようになるには、当たり前ですが、高い次元の霊性が必要になります。
その霊性の高さ、成熟度合いを指し図るひとつの目安が、クンダリーニの覚醒です。
クンダリーニが覚醒することにより、霊的に目覚め、霊的成熟が進み、内なる自己と繋がる。
このサイクルをくり返すことで、今まで身に付けた霊的に見合わない思念や信念などをそぎ落とし、より純化し、霊的な成熟をしていくのです。


よって多次元の存在たちの媒体となれるのです。


さらなる特徴は、ただメッセージを話すだけに留まらず、dozen/Renの肉体を使っての霊的なイニシエーションやレッスンまで行うことです。


私たちでは簡単には扱えないエナジーを使い、不要なエナジーを手放すためのイニシエーションを行ったり、肉体的に偏っているエナジーを調整したり、時には、エナジーを扱うレッスンを行ったりなど、ありとあらゆる場所、場面で高次元の存在が蓮を媒体として介在し、私たちが本当の意味での霊的な目覚めへ導いてくれています。


つまりは、dozen/Renのクンダリーニが覚醒することによって、dozen/Renやラブスピースに触れる人たちのクンダリーニを覚醒へいざなっているのです。


それらを高次元の存在からのアクセスと言うのです。


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